30代の俺が健康診断受診で病気の疑いを発見。

 

 

毎年この時期には会社の健康診断が行われている。

健康診断を受けるのは義務なので、絶対に行かないといけない。

めんどくさい気持ちを抑えながら、行ってきた。

 

 

目次

  1. 俺の勤める会社では健康診断の内容が年齢で区分されている
  2. 健康診断結果は一部を除いて異常なし
  3. 採血のときはがっつり見る派?目をそむける派?
  4. 健全な30代と思ってた俺が病気の疑い発見

 

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俺の勤める会社では健康診断の内容が年齢で区分されている

 

俺が勤める会社での健康診断は、35歳以下と40歳以下と41歳以上とで健康診断の内容が違う。

35歳以下はヤングチームと言われていて、俺は今年まではそのチーム。

40歳以下は初老チームと言われているが、36歳で初老はちとイヤやな。

41歳以上はロートルチームと言われていて、検便などの調べる項目が増える。

 

もちろん、会社側がヤング・初老・ロートルと名称してるわけじゃなくて、それぞれの支店で言い方が違うと思うけどな。

まぁ、会社がロートルなんて言ってたら、問題発言とされてしまうやろうしな。

 

 

健康診断結果は一部を除いて異常なし

 

ヤングチームの健康診断の内容は身長、体重、尿、血圧、採血、視力、聴力、レントゲン。

来年からはこれに心電図や胃の検査などが加わる。

 

身長は30歳を境に、年々縮んでいくんですが・・・MAX身長よりも2センチほど縮んでいく。

体重は前年とほぼ変わらず。池中玄太には少し及びませんでしたが去年よりは増えていた。

血圧、視力、聴力は特に問題なし。

採血、レントゲンの結果は後日手元に届くようになっている。

 

 

採血のときはがっつり見る派?目をそむける派?

 

採血は俺は大好き。

そのことが、去年の健康診断の記事にも書いていた。

 

関連記事<<<健康であり続ける目的。>>>

 

血を抜くときは、その様子をがっつり見る派。

あの気持ちよさがたまりませんなぁ。

献血も昔はちょこちょこ行っててんけど、最近は全然行けてない。

たまには古い血を抜いてやるのも健康にええらしいしな。

 

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健全な30代と思ってた俺が病気の疑い発見

 

と、これまでの項目は今のところ異常がないのだが、検尿に異常があった。

尿蛋白(-)

尿糖 (-)

尿潜血(±)

 

血が出ちゃいました。

 

 

女の人には病気じゃなくても、潜血はあるみたいですけどねぇ。

まぁ理由はアレですけどね。

 

正直、自覚症状はありました。

下腹部の断続的な鈍い痛み。腰下の痛み。尿が出にくいなど。

自分でネットで調べると腎臓の病気や尿路結石などが疑われるといいことは書いてないので心配は心配です。

 

 

30代半ばでまだまだ健康には何も問題がないと思っていたが、健康診断で発見された体の異常。

「ちょっと体調悪い日が続くな」と思ってたら、この結果でした。

健康診断で「潜血あり」という事実を突きつけられたのが、逆によかったのかなぁなんて思う。

そうでもないと、これくらいの痛みなら我慢して日常を過ごしていたかもしれない。

 

健康診断の総合結果が届いてから、病院にはきちんと行こうと思ってます。

30代半ば、まだまだ家族を守り続けないといけないですからね。

 

 

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