幼児の頃の寝るときのクセ。

 

 

孫がうちに来て、グズっているときに孫をあやすこともある。

眠くてグズっているときに抱っこしてあやすことも。

 

息子・小太郎が幼児だった頃もやっていたので慣れたもの。

小太郎が幼児だった頃は、マンションの4階に住んでいたので、
窓から道路下を覗きこみ、走る車を一緒に見てあやしていた。

寝かしつけも慣れたもの。

腰痛持ちなので、長時間抱っこしてあげられないのが悩みの種やけどね。

 

孫の寝かしつけをして、子どもが寝るときのクセを思い出した。

クセというか寝るときのスイッチというか、これをすると寝る体勢になるみたいな。

 

孫、息子の寝るときのクセを忘れないように記事に残しておくことにする。

 

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目次

  1. 孫の寝るときのクセ
  2. 息子・小太郎が幼児の頃の寝るときのクセ
  3. 年下夫の寝るときのクセ
  4. 最後に

 

孫の寝るときのクセ

 

孫は寝るときに抱っこしてる人の腕を触るというクセがある。

そして、抱っこして寝るときは、体と体の間に自分の腕を挟み込むクセがある。

 

グズって抱っこしてるときに、この体勢になるともうすぐ寝るというのが想像できるので、
精神的な目安にもなるので少し楽になるのは正直な話です。

 

子どもの手ってすべすべやから、腕を触られててもイヤな気持ちはせぇへんしな。

 

 

息子・小太郎が幼児の頃の寝るときのクセ

 

息子・小太郎の寝るときは、ジーパン生地を触るというクセがあった。

ジーパン生地もこだわりがあり、何でもいいというわけではなかった。

小太郎が自身がはいていたジーパン生地のズボンがお気に入りで、
小太郎は寝るときにそれを触りながら、口をちゅぱちゅぱさせながら寝ていた。

俺も嫁もそのズボンを「ちゅぱちゅぱのズボン」と呼んでいた。

 

ちゅぱちゅぱのズボンの触り心地にもこだわりがあり、
洗濯してすぐのゴワゴワでは納得がいかず、しばらくして柔らかくなった状態が心地いいみたい。

生地にこだわりがあるため、代替えがきかずに苦労したな~。

 

さすがに、その様子をかわいいと思えるのは身内だけというのはわかる。

俺たち夫婦には、ジーパンを顔にかぶり喜ぶ幼い頃の小太郎を今でも覚えている。

 

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年下夫の寝るときのクセ

 

ついでなので、俺の寝るときのクセも書いていく。

あ、ぶっちゃけ気持ち悪いかもしれませんので、飛ばしてもらって構いませんよ(笑)

 

俺は寝るとき、手の親指の爪を指の腹で触るというクセがある。

 

お気付きだろうか。

小太郎だけが過去系ということを。

そう、今も触ってるんです。

自分自身の親指を触っているときもあるし、
嫁と手を繋いで寝るときは嫁の手の親指の爪を触ってるときもある。

 

寝るときのみならず、心を落ち着かせるときも触ってる。

( ゚Д゚) それ・・・もはやただの癖(ヘキ)・・・

 

 

最後に

 

子どもが寝るときのクセは、会社の同僚などの話でも聞くことがある。

ぬいぐるみを抱きながらというのはかわいいもの。

服や毛布のタグ部分を触るというのも聞いたことがある。

ハンカチの角を顔に押し付けながら眠りにつくという子どももいた。

自分の耳を触りながら寝るというのも聞いたことがあるが、
これは俺が指の爪を触るというのと似てるんじゃない?

 

成長するに伴い、寝るときのクセはなくなっていくのだろうか。

小太郎は小学生に入るくらいの頃には、ズボンから卒業していた。

 

⇓一緒に寝ることは今でも続いていますけどね⇓

 

子どもの成長で、ある日を境に子どもが寝るときのクセは見られなく可能性もある。

成長と考えれば嬉しいのだろうが、子どものその様子はそのときにしか見られない。

忘れないようにカタチにして記憶に残しておくことをオススメします。




あなたのお子さんは寝るときにクセはありましたか?

 

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