交通事故で通院する場合、1か月以上の期間をあけないように注意が必要。

 

 

信号待ち中に後ろから追突された交通事故が発生して約一か月が経過する。

 

その間に地元・大阪への帰省もあったが、首の痛みは抱えたままだった。

実家家族の前では、湿布は外してた生活していた。

交通事故にあったことは言ってるが、
痛そうにしてるところを高齢の親に見せると、心配かけてしまうかと思い配慮した。

 

 

大きな病院から町医者に紹介状を書かれ転院

 

大阪から帰ってきてからまた病院に通うことになった。

薬が少なくなってきたし、まだ調子が悪いし。

大きい病院では午前中しか整形外科はやってないので、町医者に行くよう紹介状を書かれた。

 

調べてみたところ、これは普通の流れっぽい。

大きい病院では待ち時間も長くなり、リハビリだけなら町医者の方が早いらしい。

まだ次行く整形外科を選んでないが、どこでも行けるように紹介状を作ってもらった。

 

 

町医者に転院して通院しやすくなった

 

お盆休みの期間前ということで、病院のお盆休みに入る前に一度町医者に行くことにした。

最後の診察から1ヶ月以上期間があいてしまうと、
保険会社が診察代を支払うことができなくなるということで注意が必要となる。

 

 

新しく通うようになった病院で、診察、レントゲンの撮り直しをした。

十枚以上撮ったんちゃうか。

肩、背中に電気を流す治療もした。

血行がよくなるのか、少し楽になった気がする。

そして薬も出し直し。

 

大きな病院ではどうしても予約がとりにくく、こちらの都合と合わない。

町医者なら午後もやってるので、都合にも合わせやすいのでありがたいかもしれん。

通院して、電気治療で少しは腰の痛みも改善されることを祈るばかり。

 

 

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