病院の待ち時間で奪われる家族との貴重な時間。

 

 

2016年7月13日。

信号待ち中に後方から自動車に突っ込まれる交通事故に遭った。

 

⇓交通事故発生時の状況はこちら⇓

 

追突事故が発生した日の夜から頭が痛く、吐き気も続いている状態だ。

 

 

仕事よりも体が大事なので休める人は休もう

 

俺が勤めておる仕事は7月は繁忙期期間にあたる。

職場では役割者として務めているので、立場上、仕事が休めない環境にある。

閑散期期間であればいつでも休めるが、繁忙期なので仲間に迷惑をかけられない。

 

最初に行った病院でムチウチと診断され、
処方された痛み止めを飲み、だましだまし仕事をしていた。

しかし、頭痛・首の痛みが止まず、無理言って会社を休ませてもらった。

 

「体が大事」と口では言ってくれるものの、内心まではわからんけどな。

ある程度立場のある人間は陰口言われるもんやしな。

 

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交通事故後の通院は時間の無駄な時間

 

仕事を切り上げた後、病院に行ってきた。

レントゲンの撮影と診察だけで二時間以上の時間を奪われた。

結局、ムチウチの診断は変わらず、処方されたのは痛み止めの薬と湿布だけ。

 

大きな病院の待ち時間の長さ、どうにかならんかな~っていつも思う。

携帯電話やスマホの普及で、待ち時間検索アプリみたいなものを作ればええのに。

あ・・・院内は携帯電話使用禁止なんか。

 

元気な体で休みなら、嫁とデートできるはずやのに。

二時間あれば映画一本観れるで、ほんま。

二時間あれば、休憩できるで、ほんま。

少し強めの痛み止めを処方され、飲んだら少し首の痛みは楽になった。

しかし、その後薬の影響か、口内炎がいくつもできて首以外の部分が痛むようになるのだが・・・。

 

ケガうんぬんよりも、家族の奪われた時間は許すことができない。

交通事故は被害者にも加害者にもなりたくないな。

家族のことや会社のことを考えると、被害者側が感じるつらい気持ちってかなり大きいな。

 

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