結婚10年の逆年の差夫婦のスキンシップ。

 

 

結婚10年になる新婚の逆年の差夫婦の司です。

えぇ、まだまだ新婚気分なんです私たち。

 

子どもや孫がゴロゴロといますけどね(笑)

 

 

新婚10年の私たち夫婦が毎日欠かさず行っていることがあります。

今での仲良しでいられる理由の1つと言ってもいいと思うスキンシップ。

我が家で行っているスキンシップを恥ずかしながら公開します。

 

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目次

  1. 毎朝のいってきますのチュー
  2. いってらっしゃいのチュー
  3. 嫁に触れるとまだドキドキする
  4. 一日の締めくくりはおやすみのチュー

 

毎朝のいってきますのチュー

 

我が家では外に出かけるときには玄関までの見送りを心掛けています。

仕事のときはもちろん、ちょっとした買い物で出るときも玄関まで見送りをしています。

そのときに必ずするいってきますのチュー

 

外に出る理由として一番多いのがやはり仕事。

仕事のときにも見送ってもらい、いってきますのチューをします。

嫁がインフルエンザだったときは、
嫁が気を遣って出来ませんでしたが、そのとき以外は必ずしています。

 

上の娘たち夫婦の孫が遊びや泊りに来ているときにも、
我が家のルールとして仕事の見送りはしてもらっています。

子どもや孫たちが嫌がらずに見送りをしてくれているのはすべて嫁のおかげだと思います。

あ、さすがに子どもたちとはチューはしませんよ。

孫たちの家ではいってきますのチューをしないので、
孫たちは親のちゅーを恥ずかしいものだと考えてるみたいで、露骨に目をそらしています。

 

いってきますのチューは仕事のやる気スイッチにもなっています。

 

 

いってらっしゃいのチュー

 

嫁からの目線では、俺が仕事にいくときはいってらっしゃいのチューになりますが、
俺も嫁が出かけるときにはいってらっしゃいのチューで見送ります。

 

いってらっしゃいのチューは少し寂しい気持ちになるのです。

見送るから寂しいという部分もありますが、
チューで口紅が取れてしまうせいで、ほっぺにチューになってしまうからです。

 

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嫁に触れるとまだドキドキする

 

嫁の手や体に触れると、触れた指先から何とも言えない感覚が伝わってきます。

俺が触っているのに、くすぐったいような感覚。

胸が締め付けられるような感覚なのに、なぜか心地いい。

 

俺はまだ、嫁に恋してます。

 

朝起きてからのハグ。

すれ違う際のボディタッチ。

テレビを観てるときの手をつなぐこと。

車の運転してるときにも走り慣れた道では手をつないでることが多いです。
走り慣れていない道では手汗が出るのでつながないようにしています(笑)

 

俺のボディタッチは多めだと自分でも思いますが、
それくらい嫁が愛しくてたまらないのです。

 

 

一日の締めくくりはおやすみのチュー

 

見送りのときの「いってきます」「いってらっしゃい」のチューと同様に、
毎日欠かさずしているのがおやすみのチュー

布団の中では手をつないで。

俺の寝るときのクセで、つないだ手の嫁の親指の爪を触っております。

 

⇓寝るときのクセについてはこちらの記事に書いてます⇓

 

ときには腕枕のままで眠るときもあります。

腕枕のままで寝るときは、翌朝、
嫁が「幸せな気持ちのまま眠りにつけた」と言ってくれます。

この言葉で、自分の気持ちが一方通行ではないことが確認できるので、俺も幸せです。

 

 

新婚10年の逆年の差夫婦の我が家のスキンシップを書いてみました。

夫婦には顔を合わせること、会話することも大事ですが、触れ合うことも大事だと思います。

新婚なので嫁にはまだ照れがありますが、その照れがまたかわいいのです。

どちらかがリードしていかないと始まらないスキンシップ。

あなたから行動を起こしてみてはいかかでしょうか。

 

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