ソフトバンクよりキャッシュバック完了。

 

 

ド〇モの店頭での店員の態度に腹を立て、携帯会社を乗り換えて早半年。

ソフトバンクに乗り換えた際、インターネット回線の「乗り換えキャッシュバックキャンペーン」を実施していた。

ド〇モ光を利用していたが、それも解約して、ソフトバンク光に乗り換えたのでキャッシュバックの対象となっていた。

そのキャッシュバックを受けるために悪戦苦闘したことを昨日のことのように思い出す。

 

 

まず、ド〇モ光の解約を証明する書類の準備。

これはド〇モより送られてくる解約の申込書の控えがあるので簡単に用意できる。

 

次に、ド〇モ光の回線が引かれてた住所の証明する書類。

これも解約の申込書の控えに住所が記載されているのだが、住所が掲載されている用紙を含めると4枚の書類から成る。用紙のつながりをわかりやすくマークペンでラインをひき、顧客IDも一致していることをわかりやすくするためにマークペンで印。

 

そして最後に、解約金の金額を明記している書類が必要になる。

我が家ではこれが一番時間がかかった。

 

払い込み用紙があったのだが、ド〇モショップでクレジットカードで支払ってしまったのが苦労の始まりやったのかもしれん。

クレジットカードで支払った際、クレジットカードのご利用票しかもらっておらず、そこには内訳明細が記載されていないため、解約金の金額が書かれていない。

これではキャッシュバックを受けることができないのだ。

 

ド〇モのインフォメーションセンターに連絡したり、ド〇モショップに行ったり、さんざんたらい回しされ、大きなストレスを感じることになった

 

正直、俺1人ならキャッシュバックを諦めてたかもしれん。

 

結局、ド〇モショップで発行できる内訳を店員の知識不足で遠回りをさせられたので、苦労したように感じるけど、準備する書類を改めて書き出してみると、大した労力じゃないかも。

 

届いた書類をどこにやってしまったかわからなくなっていたり、廃棄してしまっていたりしていると手間と時間がかかるのでストレスに感じるかもな。

 

解約金とその消費税分の返金で15,000円ありました。

 

 

苦労したけど、がんばってよかった。

その15,000円は郵便局で換金してすぐさま、嫁に上納しました。

 

実は、キャッシュバックの有効期限ぎりぎりで慌ただしく書類を準備していたのもストレスにつながったのかもしれません。

 

 

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教訓

キャッシュバックに飛びつかない。

キャッシュバックを受けるためにどれくらいの労力が必要かをあらかじめ知っておく。

有効期限ギリギリで行動しない。

キャッシュバックは旦那の小遣いではなく家庭の生活費。

 

 

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