松居一代は姉さん女房だった。

 

 

また1組の姉さん女房の夫婦が離婚しようとしている。

 

有名人夫婦の船越夫妻のことなのだが、ツイッターやニュースでは、女性の方の異常行動が取り上げられ、男性の方には同情票が集まる状態になっている。

 

ここ最近のニュースといい、過去に船越氏の携帯電話を何台も壊してきたという話などを聞くと、「好き」の感情の表れなのだろうと百歩譲ってあげても、やりすぎなんじゃないかなとも思う。

 

 

松居氏については投資の話でも投資家の間では有名やと思う。

河合俊一氏や杉村太蔵氏も投資では有名だが、それぞれが種類が違うよな。

松居氏の資産が圧倒的に多いやろう。

お金があっても、人から愛され続けることはできなかったようや。

 

 

松居氏を非難するつもりはない。

ただ、今回の件で学ばせてもらったことはある。

 

1つは、お金がすべてではないことを再認識。

そしてもう1つは、相手を思いやる気持ちが大事ということ。

 

 

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前述したように、船越氏のことが好きな気持ちはよくわかる。

でも、離婚という流れになってるということは、船越氏側からするとその感情は迷惑になっていたということ。

もう少しだけ相手の立場になっていれば、このような結果にはならなかったと思う。

 

 

どの時点で気付くかにもよる。

関係が末期の頃に気付いたとしても、時すでに遅し。

早い段階から見極めることが必要になる。

難しいね、恋愛も婚姻関係も。

 

 

船越氏がだんまりを続けているし、夫婦間のことは全部はわからない。

船越夫婦の年齢差は3歳程度だが、年齢差以上に心の溝が離れていってる。

 

 

俺ら夫婦の年の差が17歳で、今のところ心の溝はない。

年齢差って夫婦やカップルにはやっぱり関係ないものなんやな。

年齢差よりもお金よりも大事なものがあるんですよね。

 

 

 

心の溝はないと信じたいけど、俺の想いが重すぎると感じてたらどうしよ。

俺だけの一方通行やったらどうしよ。

 

 

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