ランチデートとイオンラウンジで思うこと。

 

 

はなまるうどんで嫁と一緒にランチを食べた。

はなまるうどん率が高い我が家。

理由は・・・

嫁が「何が食べたい?」と聞いてくると、「さっぱりしたもの」としか答えない俺のせいです。

 

 

注文したものがこちら。

 

 

 

とろろぶっかけうどんでございます。

「さっぱりしたもの」を注文しておりますです。

が、それにもかかわらず、天かすをうどんが見えなくなるまでかけとります。

さっぱりしたものが脂っぽいものになってしもた。

天かす、好きやねん。

胃がもたれるねんけどな。

 

 

嫁は相変わらず、「塩豚ねぎうどん」を注文。

はなまるうどんに行くと、こればっかり注文している嫁。

いつも食べきれずにおすそ分けをいただくのだが、そろそろ違うものも食べたい俺。

 

俺は新商品をすぐに試してみたいタイプで、嫁は冒険はせずに確実なものを食べるタイプ。

小太郎はこの面に関しては、嫁と同じ。

 

もっといろいろ味わった方が楽しいと思うねんけどな。

あ・・・女性は嫁一筋です。

 

 

 

スポンサーリンク


 

そのあと、イオンにお買い物。

イオンラウンジで休憩をした。

 

 

 

せんべいとラムネのお菓子をいただいた。

ラウンジは店舗によって試供品のお菓子も雰囲気もジュースの種類も違うらしい。

いろんな場所に訪れてみたいな。

 

イオンのラウンジに入るのに条件がある。

イオンオーナーズカードやイオン北海道の株主さまカードの提示が必要になる。

もしくはイオンゴールドカードの提示が必要になる。

 

人が出入りする際に、何のカードを提示してラウンジを利用しているのかはじっくりと見てはいないが興味はあるのは事実。

どれくらいが株主なのか、正直、気になる。

 

たまに見かけるのは、金のカードを財布にしまいながら入ってくる人ばかり。

ゴールドカードですな。

心なしかどや顔で入ってくる人が多いように感じるのは俺だけやろうか。

 

 

イオンのゴールドカードの条件を調べたが、一番単純な方法は年間のカード利用金額が100万円以上ということ。

 

イオンのグループ会社にお金を落としてもらってることと解釈してよろしいでしょうかね。

 

ということは、イオンゴールドカードの保有者は少なくとも年間100万円の金額を落とし、そこからの利益を我々株主に少しずつ還元してもらってるということですかね。

それを考えると、ゴールドカードでどや顔でラウンジに入ってくることは理解ができる。

 

 

まぁ、どや顔が俺の思い違いかもしれんけどな。

 

ということで今回の記事は俺の性格がいかに面倒くさい性格かを表す記事となってしまった。

失望しないでね^-^

 

↓↓↓どれかひとつでも1日1回クリックしていただけると嬉しいです。

↑↑↑クリックを忘れずに~^ー^

コメントを残す