逆年の差夫婦の家族紹介。 子どもたち編

 

 

10歳以上の年の差夫婦代表、司です(自称)

年の差夫婦と言っても、うちの場合は嫁が年上の「逆」年の差夫婦。

嫁が年上ということで、結婚したときにはすでに子持ちでした。

 

ということで、結婚と同時にお父さんになったわけですが、この記事では子どもたちのことを紹介します。

 

関連記事<<<ステップ・ファミリーで子どもとの仲の悩みについて。>>>

 

 

目次

  1. 上の娘・さくら
  2. 上の息子・勇気
  3. 下の娘・あかね
  4. 最後に

 

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上の娘・さくら

 

一番上の娘・さくらは1988年生まれ。

嫁と知り合ったときはまだ女子高生だった。

 

さくらは、まぁ、なんというか落ち着きがなく、お金にルーズで自由奔放。

自分がプチ贅沢をしたいがために、パートで働き、働いて得たお金を子どもたちには使わずにほぼすべてを自分のために使うという自由な娘。

そんな自由に生きてる娘ですが、4人の子どもの母。

母業も気分が乗ってるときにはルンルンとこなしているが、そうではないときには何もやらない。

まぁ、なんともうらやましい生き方。

 

「男が好きな仕草」や「男が女の人が好きと思っててほしいもの」などを研究。

例えば、

「ミルクティーを飲む女の人ってかわいいよね。」という情報が耳に入れば、ミルクティーを好きでもないのに飲むような女です。

一応・・・結婚してるんですけどね。

 

利用できるものはすべて利用しようと、「女子」という武器を最大限に利用している。

はっきり言って、性格ブスです(笑)

 

 

上の息子・勇気

 

上の息子・勇気は1992年生まれ。

嫁と知り合ったときは中学生の少年だった。

 

勇気と初めて会ったのは、嫁と一緒に住むことが決まり、新居に引越しをするその当日の朝だった。

引越しの日の朝、「これからよろしく」と声をかけると、「あ、はい」といきなり他人行儀な挨拶をされたのを覚えている。

中学生男子ですからねぇ。しょうがないよねぇ。

そのことを怒るわけでもなく、その場は知らん顔して、1人になったときに笑ったな。

 

今は結婚して子どもが1人。

ちょこちょこと家族で我が家に食事に来てくれて、たまにだが話をしている。

うちを「実家」と言ってくれてるのを耳にしたときは、めちゃくちゃ嬉しい気持ちでいっぱいになった。

 

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下の娘・あかね

 

下の娘・あかねは1996年生まれ。

知り合ったときはまだ、10歳の小学生で、今の小太郎と同じくらいだった。

 

小太郎が生まれる前に、赤ちゃんが生まれることを教え、スーパーでお米を買ったときのこと。

「これから生まれてくる赤ちゃんの抱っこの練習するんだ~」とお米を抱えて歩いたかわいいエピソードがある。

そのときの記憶が焼き付いてて、俺のイメージの中では、あかねはまだまだ子どもなんですけどね。

 

そんなあかねも一児の母。

ハズレの男にひっかかってしまい、今はうちで一緒に生活をしている。

 

関連記事<<<年の差夫婦が離婚することになりました。>>>

 

 

最後に

 

下の娘と俺の年齢差は13歳。

俺と嫁の年齢差よりも俺と下の娘との年齢差の方が小さいことに改めて気付く。

 

普段、いかに嫁との年齢差を気にしていないかということですな。

 

下の息子・小太郎と合わせて全員で4人。

全員が、会おうと思えばすぐに会える距離なので、嫁も安心している。

 

これからも我々家族を温かく見守ってやってください。

 

下の息子・小太郎や私たち夫婦のことは<<<逆年の差夫婦の家族紹介。>>>にて書いておりますので、覗いてみてください。

 

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